令和の治療、歯と身体

  令和の治療、歯と身体

お役立ちコラムCOLUMN

2019.11.21

令和の治療、歯と身体

身体と連動、歯の治療、2つのPoint

台風に襲われ壊れて雨もりした家、屋根だけ直しますか?それとも柱や梁を床まで調べ、直しませんか?
歯と噛み合わせに問題がある場合も全く同じ、「歯だけ悪くて体に影響がないケースはむしろ稀」なのです。「歯科疾患と身体の問題は連動」していて当然なのです。


Point1、物理的治療(虫歯と噛み合わせ治療)
歯は食べ物を取り込み分解する最初の場所、顎の位置は呼吸や嚥下、脳や末梢神経にまで影響を及ぼします。
「模型分析、CT画像、時にMRI画像から解析」し、改善のための治療計画で「結果の出る歯科治療」を実現しました。

Point2、エネルギー療法(統合医療)
伝統的な手法である「西洋医療(オステオパシー、アロマテラピー)、東洋医療(氣功、鍼、推拿、漢方、薬膳)」「エネルギー療法」(量子医療クォンタムトリートメント)と名付け、歯の治療と統合した治療をおこないます。
2つの療法が歯科医療を超えた「令和時代の歯と医の統合治療」として完成したのです。

 

Point1、物理的治療(虫歯と噛み合わせ治療)
全身と噛み合わせとの密接な関係
包括的歯科治療とは

Point2、エネルギー療法(統合医療)
東洋医学と量子療法(クォンタム療法)

歯の治療と西洋、東洋の伝統医学とは?
今の日本の医療は対症療法?
体と歯の関係のQ&A

 

 

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