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総入れ歯(フルデンチャー)で、噛む喜びと長寿を!

「総入れ歯(フルデンチャー)が合わない!」
「いたくて噛めない」
「噛み合わせが合わない!」
「総入れ歯(フルデンチャー)の下にものが挟まる!」

こんな悩みありませんか?
1、総入れ歯(フルフルデンチャー)が合わないとどうなる?
2、難かしいのはかみ合わせが決まらないから。
3、噛み合わせで、みるみる体調が良くなる

717971.png1、フルデンチャーがあわないいとどうなる?
フルデンチャーが合わないのは、とてもつらいことです。
この辛さは本人にしかわかりませんが「デンチャーが合わないことは、食事という人生の喜びを半分以上失ったようなもの」なのです。デンチャーが合わずに苦労されている患者さんの数は少なくないのです。

デンチャーがあわないと一体どうなるのでしょうか?実はデンチャーがあわないと、噛めないだけでなく、「噛むごとにカタついて、入れ歯と歯茎の間にものが挟まったり、デンチャーの中や辺縁が当たりとても痛く」なります。

1521775.png2、難かしいのはかみ合わせが決まりにくいから
実はフルデンチャーの患者さんは過去に様々な治療を経験しており、噛み合わせが本来の位置にある可能性は極めて低いです。さらに、顎の関節は傷んで正常な機能がなくなっています。

顎関節は他の身体の関節と比較すると「非常にフレキシブルな構造」なので、噛み合わせの位置が多少狂っていても、下顎はかなりの自由度をもって適応できますが、体の調子は明らかに具合が悪くなります。

つまりフルデンチャーのためのかみ合わせが必要になります。それを可能にするのがモノラインであり、正確な理論のもとで技工操作をして作成する必要があるのです。

1471906.jpg3、噛み合わせが合うとみるみる体調が良くなる

フルデンチャーの場合、噛み合わせが低くなっている人がほとんどです。噛み合わせが低くなると、「体全体のバランスが崩れ、体調不良を起こします」。わたくしたちはデンチャーを作成する際は必ずCT撮影などで顎と頸椎のバランスを確認し、体を整えるような位置と高さでデンチャーを作成するので、ほとんどすべての「患者さんの体調が劇的に改善」します。



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