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漂白治療を行うとき

根管治療を行うとき01歯の漂白を行う際にする防湿法です。これはフロスで結ぶことで、危険な薬液が、口の中に漏れるのを防ぎます。

以上のようにラバーダムは治療を行いやすくするには欠かせない器具です。

また近年、審美と称して、白い歯を入れることがブームになっているようですが、ラバーダム防湿もしないで治療を行うことは、ほとんどの場合で虫歯になってしまうため危険です。


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