トップへ » 矯正治療の目的とは » 設備と感染対策 » 流しの下のタンクに40l常備
流しの下のタンクに40l常備
強酸性水は流しの下のスペースに40l常備し、常に一定量が使えるようになっており、非常に便利です。(導入コストは20~30万円程度、ファインオキサーの本体は含みません)
また改造を加えれば院内すべての手洗いを強酸性水にすることも可能です。実際に台湾などではサースの時に酸性水を病院で導入することが義務つけられました。
日本の消毒に関するレベルは先進国で、決して高い方ではなく、むしろ低い方といえるでしょう。




