![]() 登録番号 JIS Q9001:2000 |
![]() 登録番号 JSAQ 2044-3 登録範囲 歯科医療サービスの提供 |
| 1. | 矯正治療は怖いと思っていたが、意外に痛くなくできる治療法があると知って治療を決心した例 |
| 2. | 虫歯は治らないと信じていたが、きちんと治療すれば治るとわかった例 |
| 3. | 顎が鳴るのは、普通と思っていたが、実際は異常で、しかもそれを治すことによって肩こりや頭痛まで無くなった例 |
| 1. | 舌側矯正(内側からの矯正)で噛み合わせがうまくいかず、結局外側からの矯正で治った例(この人の場合は胃腸の症状まで悪くなり入院までしてしまった) |
| 2. | 顎関節症で口が開かず、自律神経失調症と診断され、抗うつ薬や筋弛緩剤を処方されたが治らず、歯医者に来ることで原因が歯であることがわかり当医院に来院し治った症例(大学病院では治療ができないとすぐに筋弛緩薬や三叉神経痛の薬、抗うつ薬などを処方する) |
| 3. | 矯正治療後に頭痛や肩こり、眼の奥の痛みに悩まされ当医院に来院治った例 |
| 4. | 何度虫歯の治療をしても治ったことがなく、悩んでいた。治療をしてみるとほとんどの歯に虫歯の取り残しがあり、歯医者通いに終止符を打った例 |
| 5. | ゴムだけの簡単な矯正をやっていたものの歯並びと咬み合わせがくるってきたので、心配で相談にきて、全体的矯正で治すべきことが分かった例 |
このように一見歯医者さんに相談するのは非常に億劫なものですが、相談すれば簡単に解決することが多いのです。また当医院では診断、治療計画に費用をいただいておりますので、相談に対して一切遠慮をされる必要もございません。歯でお悩みの方はどうぞご相談ください。
また、顎関節症の治療は非常にバリエーションがあり、また全身とどのように関係しているかきちんと理解していないと、治療はできません。O-リングテストなど根拠無いとは言えませんが、それだけに頼っている治療の診断など、全く非科学的な治療といえます。筋肉の緊張や体の状態を全体的に見てゆくべきで、これだけで診断するのは無謀と言えます。残念ながらこのような治療を受けて不幸な目(高額のお金を支払ったのに治らない)などの患者さんが実際いらっしゃるので非常に残念です。